また遅くなってしまった・・・すみません!
では、先週の宿題を出します♪ かなり難しい話だね。。。(汗)
1. 香港でいろいろな人に対する偏見があると思いますか。どんな偏見ですか。それについてどう思いますか。
偏見はどの国にもあると思うけど、香港はね、特に中国人に対する偏見が多いかと。 香港の人は「あんなひどいこと、絶対中国人がしたんだ!」とか、「あのひとは中国人だから相性が悪い!」とか、中国人だからって言って結論を出してしまう傾向があるようだ。 私も、「マナーの悪い人は絶対中国人だ」とか、「街中の汚れも中国人のせいだ」とか、たまに思ってしまうんだ。 「あなたは中国人だね」と聞かれると不機嫌になるほどじゃないけど、「香港人なんだ」と極力説明する自分は、なんだか、偏見を持っているようだ。 なぜか分からないけど、とにかく付き合いたくないと思ってしまう。 たぶん生まれてからイギリス植民地の一員として生きてきたせいで、発展途上国の中国より優れているという考え方がいつか付けてしまったかも。 そして、中国人の残酷な「出来事(子供を殺すとか)」を見たら、偏見を持っちゃいけないと思いながらも、ついつい嫌いになっちゃった。
2. どうすれば差別、偏見をなくせると思いますか。あなた自身どうすればいいですか。
差別、偏見は、自分のほうは優れてると思って生まれてしまうものだ。 自分の弱点、マイナスなところを見つけると偏見もなくせるだろう。 完璧な人間なんか存在しないから、自分も同じ欠点のある人間として、同じ立場だから、大目に見ることができるだろう。 なので、日々の反省はすごく大事だと思うんだ。 反省すると、自分はどんだけ人に迷惑をかけてんだ。 自分はどんだけちっぽけな人間なんだ。 と分かるから、誰に対しても謙虚な態度が取れると思います・・・うん、そうなりたいからがんばります!
3. この映画で印象に残ったシーンは何ですか。その理由・感想を書いてください。
帰り道で小さな幸せを探す主人公(と大島さん)の笑顔が印象的だった。 そのシーンを見た時は、仕事で疲れきった時だった。 ブサイクと言われてる人たちでも笑えば、輝いて見えるんだ って、そのシーンで癒された。 私なんか楽しい時だけ笑うんだ。普段は微笑みもなく、クールにしか見えないようだ。 笑顔のない自分は別にいいと思ってたけど、何もしてない表情でも周りにメッセージを何か伝えてるんだ。 自分の笑顔で癒される人がいてくれればと思って微笑みでもいいから常に心がけます。
2010年5月2日日曜日
踊る大捜査線2
先週の宿題です。 提出が遅れてしまってすみません!
どころが、踊る大捜査線は初めて見た(*^^*)あまり興味がなかったけど、案外面白かった。(でも、爆発のシーンなどで緊張しちゃうんでこういうシリーズの映画が、ちょっとイヤかも・・・)
1. どんな企業の形が理想的だと思いますか。どうしてですか。今の会社はそうですか。
チームワークを重視する会社がいいと思います。 功利主義の会社より、快適で穏やかな仕事環境を作ってくれる会社のほうがいい。 トップダウンも、ボトムアップも一方的にならず、バランスが取れれば理想的だ。 社員は何か変えようと積極にしないもんだから、トップダウンで変えさせる事とか、時には必要だと思うからだ。
今の会社は、(うちの会社のことを)知らない日本人はいないほど、大手な日系企業だ。(それは偉そうに言うつもりじゃなくて、事実かと思うけど・・・) 現地法人としては、本社の規則をきちんと従わなくちゃいけない。 香港オフィスは、チームワークを重視して、社員ひとりひとりの個性を大切してる会社だと思う。 ルールに則ればやり方は自由だし、福祉もいい方と思うし、つねに穏やかな雰囲気でマイペースで仕事できる職場だからいいと思う。
2. この映画で印象に残ったシーンは何ですか。その理由・感想を書いてください。
最後の一部しか見れなかったから何も言えないけど・・・・・・ 血だらけの青島は、室井に、仲間が撃たれたんだ。なんでこんなことが起こった?って言ったシーンは印象だった。 会社に同僚のことを仲間って言える人が少ないかと思うからだ。 友だちに何人も会社に仲間がいるの?って聞いたら、いるって言える人は一人もいなかった。 辞めた会社には仲良いがいるんだけど って、現役の会社には仲間がいないということだ。 私の同僚は皆、優しいんだから、仲良くさせてもらってるんだけど、友だちから見ると、珍しいようだ。 働く時間が長くて、みんなと仲良くしないと、いづらいじゃないかって思うのは、、、あれ、私だけかな? 不思議だね。
ちなみに、今週の授業で見た美女缶を創作したのは筧昌也さんで、前回の授業で見た「ロス・タイム・ライフ」の原作・監督・演出の方と同じ人物なんだ。 不思議な考えのお持ちの方ですね。
その映画の続きとして、藤川は品質期限が切れて日常の生活に戻らなきゃいけなくて両思いだけど内尾と別れたことから、ある日、どっかで再び出会えて品質期限なんかなくてまた一緒になった。美女缶は二人の本当の出会いのきっかけになった。 ということになればいいな~と思うんだ。
あっ! 瀬尾先生、前回のコメントで
>>「それに、お話を納得できなくても、先生だから何も言えない みたいな人間関係もそこに勉強できると思う。 」わたしはそんなに厳しくないですから、もしわたしの話に納得できなければ、すぐ言ってくださいね☆わたしはSPACEでいちばん『優しい』先生です!(そしてハンサムな先生です☆)
仰いましたが、
不満な話といえば、先生が優しすぎて困る ってことよぉ。(笑)
いつもありがとうございます。今後ともよろしくね。
どころが、踊る大捜査線は初めて見た(*^^*)あまり興味がなかったけど、案外面白かった。(でも、爆発のシーンなどで緊張しちゃうんでこういうシリーズの映画が、ちょっとイヤかも・・・)
1. どんな企業の形が理想的だと思いますか。どうしてですか。今の会社はそうですか。
チームワークを重視する会社がいいと思います。 功利主義の会社より、快適で穏やかな仕事環境を作ってくれる会社のほうがいい。 トップダウンも、ボトムアップも一方的にならず、バランスが取れれば理想的だ。 社員は何か変えようと積極にしないもんだから、トップダウンで変えさせる事とか、時には必要だと思うからだ。
今の会社は、(うちの会社のことを)知らない日本人はいないほど、大手な日系企業だ。(それは偉そうに言うつもりじゃなくて、事実かと思うけど・・・) 現地法人としては、本社の規則をきちんと従わなくちゃいけない。 香港オフィスは、チームワークを重視して、社員ひとりひとりの個性を大切してる会社だと思う。 ルールに則ればやり方は自由だし、福祉もいい方と思うし、つねに穏やかな雰囲気でマイペースで仕事できる職場だからいいと思う。
2. この映画で印象に残ったシーンは何ですか。その理由・感想を書いてください。
最後の一部しか見れなかったから何も言えないけど・・・・・・ 血だらけの青島は、室井に、仲間が撃たれたんだ。なんでこんなことが起こった?って言ったシーンは印象だった。 会社に同僚のことを仲間って言える人が少ないかと思うからだ。 友だちに何人も会社に仲間がいるの?って聞いたら、いるって言える人は一人もいなかった。 辞めた会社には仲良いがいるんだけど って、現役の会社には仲間がいないということだ。 私の同僚は皆、優しいんだから、仲良くさせてもらってるんだけど、友だちから見ると、珍しいようだ。 働く時間が長くて、みんなと仲良くしないと、いづらいじゃないかって思うのは、、、あれ、私だけかな? 不思議だね。
ちなみに、今週の授業で見た美女缶を創作したのは筧昌也さんで、前回の授業で見た「ロス・タイム・ライフ」の原作・監督・演出の方と同じ人物なんだ。 不思議な考えのお持ちの方ですね。
その映画の続きとして、藤川は品質期限が切れて日常の生活に戻らなきゃいけなくて両思いだけど内尾と別れたことから、ある日、どっかで再び出会えて品質期限なんかなくてまた一緒になった。美女缶は二人の本当の出会いのきっかけになった。 ということになればいいな~と思うんだ。
あっ! 瀬尾先生、前回のコメントで
>>「それに、お話を納得できなくても、先生だから何も言えない みたいな人間関係もそこに勉強できると思う。 」わたしはそんなに厳しくないですから、もしわたしの話に納得できなければ、すぐ言ってくださいね☆わたしはSPACEでいちばん『優しい』先生です!(そしてハンサムな先生です☆)
仰いましたが、
不満な話といえば、先生が優しすぎて困る ってことよぉ。(笑)
いつもありがとうございます。今後ともよろしくね。
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