2010年6月23日水曜日

第15、16週 陰日向に咲く

最初、この映画を見ることになった時、
舞妓のほうを見たかったから少しがっかりしたけど、
岡田くんだから、ま~いっかと思った(笑)
先々週パート①を見たらはまったみたいで、
パート②をすごく楽しみにしてたよ。

人と人との絆、真摯さ、温かさを充分表現できた映画だな~って。
全然つまらないから、安心してくださいね~♪
むしろ、好きなほうかもしれない~

映画の中の人物は、それぞれの問題を抱えて悩み続いてたんだ。
シンヤみたいにしっかりと周りを助けようとする積極な人もいれば、
リュウタロウのように現実を逃避する人もいるね。
でも、解決まで諦めずに考え続ける事と
(タイミングに合わせて)向き合う事は大事だと思うんだ。

この間、職場の人間関係で落ち込んでて
なんで人と付き合わなきゃいけないのか と
へこんでいた。 この映画を見たら、
必ずしも言えないけど、人との付き合いで
何かミラルクが起こるかも って、
だから、諦めずに、優しく人に接しよう って
思うようになって癒されました。

聖書にある、あの道理がすごく好きなんです。
人は曇りしか見えないんだけど、
実は、曇りの上にある太陽は変わらない。
なので、太陽を信じて、曇りに向き合うことだ という。

曇りは、いつもあるわけじゃないから、
日の当たらない人たちでも、日の当たる日は来るんだ。
晴れる日まで頑張ろうというメッセージを
映画を見た皆に伝えられたらな~って思うんだ。

すごく優しくて、素晴らしい映画だと思います。
瀬尾先生、この映画を選んでくれてありがとうございました。

今度見る映画は、宮藤官九郎さん監督の作品だね
彼の作品は、遊び心があって面白いと思う。 
TBSドラマ「流星の絆」のきっかけで
知った監督さんなんですけど、
重い題材でも面白さにこだわる所が
新鮮で印象的だった。
来週は、舞妓だね。 楽しみだ。

2010年6月10日木曜日

宿題の提出【ハケンの品格】、【ハッピーフライト】

2週間ほど宿題をサボってしまった・・・すみませんでした。

先週見たハッピーフライトは、とっても面白かった♪
空港の人たちはどんな仕事してるか、なかなか見れないから
興味津々だった。 前半も家で見ました。

それに、瀬尾先生が薦めてくれた空港に関する豆知識の番組も
面白かったんだ。 知らないことばかりだったから大満足でした。
ありがとうございました。

余談だけど、この間、大沢たかおが私のブログを読んだ って
先生が教えてくれたね。 
それまで大沢たかおという人を知らなかったよ。
で、ちょうど先週、綾瀬はるかと大沢たかおの熱愛を報道されて、
大沢たかお っていう名前をどこかで聞いた気がしたから、
どうしても気になって、今日、先生のブログを見たら、やっと思い出した。
だからだ! って(笑)  
人はあまり知らないけど名前ぐらい、もう1人覚えたから、嬉しいんだ。 
ありがとうございました。  

さて、宿題を出します♪ ご指導お願いします。
【ハケンの品格】
⇒このドラマでいちばん印象に残ったシーンは何ですか。
どうしてですか。

派遣に関してまったく知らなかったから、この映画で勉強になりました。
職場での人間関係はそもそも簡単に築くもんじゃないって
言われてるんだけど、正社員と派遣社員の間も、
利益関係で仲良くできないことに驚いた。

いつか自分もクビになって派遣を雇われる って正社員の心配も
理解できないじゃない。 
でも、派遣って(仕事のスタイルの)選択肢が増えたから、
正社員になれない人、
自分の趣味や勉強などで時間の余裕がほしい人には
すごくいいと思う。 でも、最近、日本に問題になってるね、、、

【ハッピーフライト】
⇒今まででいちばん楽しかった旅行について教えてください。
先々週、ちょうど東京へ行ってきた。 
8回も行ったけど毎回、毎回楽しかったんだ。
現地の友だちに会ってワイワイして、すごく幸せだった。
いちばん楽しかったのは、水族館/遊園地と、ロケ地巡り(笑)です。
江ノ島水族館とか、品川水族館とか、八景島とか、
東京都内、近郊の水族館も結構行ってたけど
今回、2回目で房総半島にある鴨川シーワールドに行った。 
シャチに会いに(笑)  凶暴な海洋生物なのになんだかかわいい♪
鴨川シーワールドも、ロケ地の一つだけど
テレビに見たロケ地、特に嵐と関連のある場所だったら
行きたくなるから・・・ (周りに迷惑をかけないし、大騒ぎしないから)
神楽坂も、テレビのおかげで知った場所だけど
あそこの雰囲気がすごく好きで、また行きたいわ。
ぜひ、ほかのロケ地にも行ってみたいね。
ていうか、また日本へ行きたいね。

⇒ この映画で印象に残ったシーンは何ですか。
その理由・感想を書いてください。

故障で羽田空港へ帰ってる途中、着陸まで
パイロット、CA、グランドスタッフ、コントロールセンターの人とかが、
話し合いながら、対応していったシーンは印象的だった。
同じ目標を達成するため、皆一生懸命、がんばった。
それは、チームワークというものなんだろう。 

航路確認とか、険悪な状況に対応するとか、
パイロットの仕事は思ったより大変かもしれないね。
だから、給料が高いって当たり前だと思うけど~

それに、チーフCAが怒ってるお客さんに、
キレイな敬語で説得するシーンも好きだった。
私も、キレイに敬語が使えたらな~って思った。

来週は、岡田くんの映画だね。 
楽しみにしてるわ。

2010年5月14日金曜日

ハムサムスーツ

また遅くなってしまった・・・すみません!
では、先週の宿題を出します♪ かなり難しい話だね。。。(汗)

1. 香港でいろいろな人に対する偏見があると思いますか。どんな偏見ですか。それについてどう思いますか。
偏見はどの国にもあると思うけど、香港はね、特に中国人に対する偏見が多いかと。 香港の人は「あんなひどいこと、絶対中国人がしたんだ!」とか、「あのひとは中国人だから相性が悪い!」とか、中国人だからって言って結論を出してしまう傾向があるようだ。 私も、「マナーの悪い人は絶対中国人だ」とか、「街中の汚れも中国人のせいだ」とか、たまに思ってしまうんだ。 「あなたは中国人だね」と聞かれると不機嫌になるほどじゃないけど、「香港人なんだ」と極力説明する自分は、なんだか、偏見を持っているようだ。 なぜか分からないけど、とにかく付き合いたくないと思ってしまう。 たぶん生まれてからイギリス植民地の一員として生きてきたせいで、発展途上国の中国より優れているという考え方がいつか付けてしまったかも。 そして、中国人の残酷な「出来事(子供を殺すとか)」を見たら、偏見を持っちゃいけないと思いながらも、ついつい嫌いになっちゃった。

2. どうすれば差別、偏見をなくせると思いますか。あなた自身どうすればいいですか。
差別、偏見は、自分のほうは優れてると思って生まれてしまうものだ。 自分の弱点、マイナスなところを見つけると偏見もなくせるだろう。 完璧な人間なんか存在しないから、自分も同じ欠点のある人間として、同じ立場だから、大目に見ることができるだろう。 なので、日々の反省はすごく大事だと思うんだ。 反省すると、自分はどんだけ人に迷惑をかけてんだ。 自分はどんだけちっぽけな人間なんだ。 と分かるから、誰に対しても謙虚な態度が取れると思います・・・うん、そうなりたいからがんばります!

3. この映画で印象に残ったシーンは何ですか。その理由・感想を書いてください。
帰り道で小さな幸せを探す主人公(と大島さん)の笑顔が印象的だった。 そのシーンを見た時は、仕事で疲れきった時だった。 ブサイクと言われてる人たちでも笑えば、輝いて見えるんだ って、そのシーンで癒された。 私なんか楽しい時だけ笑うんだ。普段は微笑みもなく、クールにしか見えないようだ。 笑顔のない自分は別にいいと思ってたけど、何もしてない表情でも周りにメッセージを何か伝えてるんだ。 自分の笑顔で癒される人がいてくれればと思って微笑みでもいいから常に心がけます。

2010年5月2日日曜日

踊る大捜査線2

先週の宿題です。 提出が遅れてしまってすみません!

どころが、踊る大捜査線は初めて見た(*^^*)あまり興味がなかったけど、案外面白かった。(でも、爆発のシーンなどで緊張しちゃうんでこういうシリーズの映画が、ちょっとイヤかも・・・)


1. どんな企業の形が理想的だと思いますか。どうしてですか。今の会社はそうですか。

チームワークを重視する会社がいいと思います。 功利主義の会社より、快適で穏やかな仕事環境を作ってくれる会社のほうがいい。 トップダウンも、ボトムアップも一方的にならず、バランスが取れれば理想的だ。 社員は何か変えようと積極にしないもんだから、トップダウンで変えさせる事とか、時には必要だと思うからだ。

今の会社は、(うちの会社のことを)知らない日本人はいないほど、大手な日系企業だ。(それは偉そうに言うつもりじゃなくて、事実かと思うけど・・・) 現地法人としては、本社の規則をきちんと従わなくちゃいけない。 香港オフィスは、チームワークを重視して、社員ひとりひとりの個性を大切してる会社だと思う。 ルールに則ればやり方は自由だし、福祉もいい方と思うし、つねに穏やかな雰囲気でマイペースで仕事できる職場だからいいと思う。


2. この映画で印象に残ったシーンは何ですか。その理由・感想を書いてください。

最後の一部しか見れなかったから何も言えないけど・・・・・・ 血だらけの青島は、室井に、仲間が撃たれたんだ。なんでこんなことが起こった?って言ったシーンは印象だった。 会社に同僚のことを仲間って言える人が少ないかと思うからだ。 友だちに何人も会社に仲間がいるの?って聞いたら、いるって言える人は一人もいなかった。 辞めた会社には仲良いがいるんだけど って、現役の会社には仲間がいないということだ。 私の同僚は皆、優しいんだから、仲良くさせてもらってるんだけど、友だちから見ると、珍しいようだ。 働く時間が長くて、みんなと仲良くしないと、いづらいじゃないかって思うのは、、、あれ、私だけかな? 不思議だね。 




ちなみに、今週の授業で見た美女缶を創作したのは筧昌也さんで、前回の授業で見た「ロス・タイム・ライフ」の原作・監督・演出の方と同じ人物なんだ。 不思議な考えのお持ちの方ですね。 

その映画の続きとして、藤川は品質期限が切れて日常の生活に戻らなきゃいけなくて両思いだけど内尾と別れたことから、ある日、どっかで再び出会えて品質期限なんかなくてまた一緒になった。美女缶は二人の本当の出会いのきっかけになった。 ということになればいいな~と思うんだ。






あっ! 瀬尾先生、前回のコメントで
>>「それに、お話を納得できなくても、先生だから何も言えない みたいな人間関係もそこに勉強できると思う。 」わたしはそんなに厳しくないですから、もしわたしの話に納得できなければ、すぐ言ってくださいね☆わたしはSPACEでいちばん『優しい』先生です!(そしてハンサムな先生です☆)
仰いましたが、

不満な話といえば、先生が優しすぎて困る ってことよぉ。(笑)
いつもありがとうございます。今後ともよろしくね。

2010年4月22日木曜日

2010/4/16 香港の教育制度について

先週残業で授業に出られなかった・・・気づいたらもう10時になっちゃった。
サボりと遅刻ばかり、、、瀬尾先生、ごめんなさい。

授業に出られなくても、宿題ぐらいは出すね。 

香港の現在の教育制度についてどう思いますか。
いい点はどんなところですか。また悪い点はどんなところですか。

香港は、まさにゆとり教育を導入しようとしてると思う。 暗記より実践のほう、先生の話を聞くより自分の意見の言うほうを重視するような方針を、いろんな学校でやってるようだ。 賛成してる方が多いんだけど、やっぱり断言できない気がする。  暗記って本当に悪いもんなのかと疑問を抱えてるからだ。 暗記って勉強の基本として知識を吸収する方法だと思う。何かを勉強しようとする一番最初は、大体「まねする」から始まるんだ。 一方的に「今までやってきた方法は大間違い」と思って改革すれば失敗に決まってるんだ。 歴史から残ってきたものはきっと存在価値があるんだろう。
先生の話を聞くことは、人の話を聞いて自分の中に分析する作業なんだ。それに、お話を納得できなくても、先生だから何も言えない みたいな人間関係もそこに勉強できると思う。 自分の意見ばかり言うと自分しか見えなくなっちゃうから、人に対する上下関係とか、謙虚さとか、話を聞くことを通して覚えてきたんじゃないかと。 

理念を持って常に方針を見直すのはすごくいいことだと思うけど、香港の人ってほとんど利益重視で気が短くせっかちな性格のせいで、短時間で成果を見えなければすぐ変えたがるんだ。 教育方針を検討する時も、実施して5年間も経てないのに結論を出してしまうケースも少なくない。 どんどん方向を変えてしまえば、結局、学生も先生も、誰も得ることがなくなっちゃった。 もう少し時間をかけてから見直してほしいんだ。

2010年4月6日火曜日

第6週:ロス・タイム・ライフ

週から授業で見たロスタイムライフについて

1. どの話がいちばん印象に残りましたか。どうしてですか。


いちばん印象に残った話は、ひきこもりをしてた主人公は自分の残った時間が12年間だと分かったら泣きながら本音を言い切ったシーンでした。 ひきこもりって、周りの人(特に家族)に迷惑をかけるイメージが強いんだけど、本人も相当つらいんだと、この映画で初めて分かった。  何かきっかけがないと、一生そのまま覚悟できず生きていくから、少し惜しいと思います。 ひきこもりって自分とは関係ない話だと思ってるかもしれないけど、今までやってきたことの中で、「ある程度周りの人に迷惑をかけてる」、「本人が自覚ない」ということはきっと何かあるのかなー と。 主人公は現実に向き合うのに勇気がかかった。 そもそも「変える」とは勇気かかるもんだから。  自分の事を常に反省して、その中にある「ひきこもり」を探して、「きっかけ」を作って変えたい と映画を見て思うようになった。



2. もし死ぬ前に『人生のロスタイム』が与えられたら、みなさんは何をしますか。


与えられる時間によって違うけど、人生最後の時間はやっぱ家族と一緒に過ごしたいんです。思い出を作るというか、家族がやって欲しいと思う事をやってあげたり、一緒に何かしたりしたいんです。 
そして残りの時間はひとりで日本へ行きたいんです。 自分がもうすぐ亡くなる事を隠さず、たくさんの方と会話したいんです。 日本語が大好きなんだし、皆は今までどんな生活を送ってるか、人生とはどんな意義があるか知りたいし、もうすぐ亡くなる相手と会話を交わして真面目に人生の奥義を考えてもらったらと思います。 クリスチャンなんである意味で宣教をしたいんですね。 重いかもしれないけど、人生の最後だから重く行きたいね(笑)

2010年3月26日金曜日

先々週の宿題です。

1週間も遅れちゃったけど、、、、すみませんでした。
先々週の宿題です。



1. 男の人が主夫になることにどう思いますか。香港では可能ですか。それはどうしてですか。

他人の旦那さんならいいんだけど、自分の旦那には「主夫になるから」なんて言われたくないね^^;主婦になるってこっちのセリフだけど(笑)主婦って憧れなんだから。それに、生まれた時にそれぞれの特徴で(女性の繊細さ、男性の器量大きさなど)男女の「一生の仕事」がとっくに決まってると思う。そもそも与えられた才能・特徴が違うから立場も違うわけだ。まぁ、本人希望だったら別に悪い事じゃないと思うけどね。香港にはできないことはないけど、メイトさんがいるから難しいかと。  

2. このドラマで印象に残ったシーンは何ですか。その理由、感想を書いてください。

阿部さんが一生懸命に家事をやろうとするシーンは印象的だった。私、仕事に行ってる間、母はいろいろやってくれてるんだとドラマを見ながら、母への感謝の気持ちがいっぱいでした。ご飯を作るのも、洗濯をするのも、毎日、毎日同じことが繰り返って、心を込めないと、家族への思いがないと、うまくできないんだと。毎日がんばってくれてる父、母に感謝するわ。と改めて思いました。

2010年2月28日日曜日

2週目:バブルへGo!感想

いや~今週また残業で遅刻してしまったけど、
『バブルへGo!!』を見逃すことがなくてよかった~ 
為我井先生とはすれ違いだったけれど、、、残念だ>。<

さて、宿題ですけど、

1. この映画で印象に残ったシーンについて

広末さんが阿部さんにディスコに連れて行かれたシーンは印象でした。そもそもファッションが好きなんで、90年代のファッションはどうだったかとても気になった。吹石さんの着たあのぴったりとしたピンクのワンピースとか、ほかのシーンですけど、秘書の女性の方が、履いたミニスカートとか、90年代っぽいなってすごく思いました。 ところで、広末さんの履いた腰パンもカッコよかった。おしゃれだもんね。

そして、90年代の薬師丸さんが、阿部さんをカフェから呼び出したシーンも印象でした。どうしてだろうね。なんか、密かにしてたことがバレたというか、教えたくないのに、バレてしまって、一緒にいたいけど
それで相手を束縛するのも嫌だ みたいな矛盾な感情を薬師丸さんは、うまく演じたと思います。 

その時代は、男女差別が少しでもなくなってて女性でも自立できるんだっただろう。その一方、成長背景等の影響で、好きでも直接伝えられない部分もあったんだろう。強がる所と恋に慣れなくてきごちない所が合わせたその時代の女性の特有の雰囲気は、よく表現できたと思います。



2.もしタイムマシンがあったら、未来と過去とどちらに行きたいと言えば、、、

どちらにも行きたくないんですね。過去の私がなかったら、今の私はいない、今の私はなければ、将来の私もいないからです。過去に行ってよくできていなかったことをやり直してもっと良い「今」にしたい とか
未来に行って将来どんな生活を過ごしているか知りたいとか私には、ないんですね。

たとえ間違えたことをやり直したとしても、その間にほかの事が何か起こるかもしれないしより良い「今」になれるか保証できないんじゃん?過去の間違えた経験を、今の自分の一部分としてみては?それはあったからこそ、今の自分がいるって思ってるんだ。

未来は、今の自分の次第じゃない?将来ばっかり見て、今のチャンスが見逃しちゃうと未来は、それでまた変わるんじゃない?なんで、今を楽しんで行きたいんだ。台無しの経験なんてないし、この映画を見てもっと今を大切にしたいと、改めて思うようになった。

2010年2月20日土曜日

自己紹介♪

はじめまして、アイリーン(Irene)と申します。自己紹介と言われると、困りますw 何か教えればいいか、分からないからです。では、キーワールドで自己紹介してみましょう。

【名前】
英語の名前はアイリーンで、日本語は希緒子です。なぜきおこなのかというと、希望の「希」が好きで、友だちに頼んだら、「希緒子」になりました。希望を織る子という意味もあって、響きがいいとよく言われてます。昭和っぽいけれど、個人的にはすごく好きなんです。

※ちなみに、その友だちは、日本語が分からないんです~(>▼<)

【職業】
会社の一番偉い人を支えながら、細かいことばかりの仕事をしてます。そう、私は秘書を務めてます。日本人のボスなんですけど、指示を受けるだけで、自分から何か言おうとは、あまりしないんですけど上司は皆、優しいので、安心に働ける職場だと思います。

【趣味】
① 日本語
日本語を学ぶきっかけは、KinKi Kidsです。純粋に「好きな人の気持ちを直接に感じたい!彼らの言葉が分かりたい!」で日本語を学ぼうとしました。あれから、あっという間に9年目に入りました。今、なんで上達になれないか、悔しく思いながら勉強を頑張ってます。上手にならなくても、趣味ですね。日本語は。

② 嵐
2006年11月に本気にハマっちゃって、ファンになって3年経ちました。嵐の番組をチェックするのは、日課になった。おかげで、お笑い芸人とかに認知できて、バラエティ番組が好きになりました。バラエティ番組って自然に話題に入れるし、面白いから好きです。どころで、嵐の中に、一番好きなのは、二宮和也(にのみやかずなり)です。上司にバレてしまった時、「渋いね」って言われた一言を今でも覚えている。選択が渋いし、二宮くん本人も渋い なんて言われました。うん、渋いね。

③ テレビ
日本語に関係あるから好きです。日本に行くと、必ず番組表をチェックしてテレビを見るほど、テレビっ子なんです。

【大切なもの】
① 教会
クリスチャンなので、日曜日は必ず教会です。教会にいる、聖歌を歌ったりするのは、至福の時間かもしれません。

② 家族
休みの日に殆どネットで番組を見てて、いつの間にかインド派になっちゃった。仕事が終わると、すぐに家へ帰ることは多くて、外がうるさいからあまり好きじゃないんです。家族と食事したり、会話したりして、いつも楽しく過ごしている。もうそろそろ自立するじゃん?って言われたこともあるけど、親に甘えられるのは今だけなんでしょう? 大切にしたいんだもん~

③ 日本語
大切というか、下手になっていって欲しくないんです。すごく労苦してて得たわけじゃないけれど、、、(日本語の勉強 って一度も大変だと思ったことはありませんよ)私の日常生活の一部になったみたい、なくちゃいけないことなんで頑張ればキープできるなら、頑張らなきゃと思ってるからという感じです。

自己紹介っていつもやってることなのに、どうしてもうまくできないんだ。 ここは敬語なのか、カジュアルなのか、、、迷ってしまった。 うん、とりあえず、楽しく書きましょうね。

これからも、よろしくお願いします。